大枠 おおわく
だいたいの枠組み。
別枠 べつわく
決められた基準や範囲とは別に設定されること。
圧縮 あっしゅく
(1)物体や気体に圧力を加えて,容積を小さくすること。圧搾。
(2)文章などを,ちぢめて短くすること。
(3)コンピューターで扱うデータを一定のアルゴリズムを用いて変換し,小さくすること。 →解凍
(4)二つ以上の観念や事象が融合して一つになる,夢などにみられる心理現象。
充てる あてる
ある物をある用途に振り向ける。充当する。《充》
「店の二階を住居に―・てる」「ボーナスをローンの返済に―・てる」
同額 どうがく
苦肉 くにく
(相手をあざむくために)自分の身を苦しめること。 ――の策(さく) 自分の身を苦しめてまでも敵をあざむくはかりごと。苦しまぎれに考えだした手段。苦肉の謀(はかりごと)。苦肉の計。
「―を用いる」
肝心 かんじん
名・形動)[文]ナリ
〔肝臓と心臓、あるいは肝臓と腎臓は、人体にとってきわめて重要な部位であることから〕特に大切なこと。非常に重要なこと。また、そのさま。肝要。
「何よりも基本が―だ」「―な事を忘れていた」
霧 きり fog
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備え そなえ
柔軟 じゅんなん
軽症 けいしょう
療養 りょうよう
態勢 たいせい condition
弱毒性 じゃくどくせい
教訓 きょうくん
宣言 せんげん
急落 きゅうらく
防戦 ぼうせん
意図 いと
透ける すける
透け透け すけすけ see-through
慎重 しんちょう
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